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タイヤ交換にかける想い

 

よつばタイヤが目指すのは本当の意味での「丁寧な作業」。
どんな高性能な車、安全な車でも最後に地面に接して命を載せているのはタイヤです。
そんな命を載せているタイヤを組み替えるに当たり、よつばタイヤでは基本を
一番大切にしております。大阪で一番信頼されるタイヤ交換店をめざし、
軽自動車から高級自動車まで、どんな作業も基本に忠実に作業しています。

具体的には
確実にタイヤを組み付ける
お客様の大切なホイール、お車に傷をつけない
の2点を確実に実行するため、大阪府内でもあまり普及していない最新式の
チェンジャー、ならびにホイールバランサーを導入しています。
そして、機械の性能を最大限発揮するため、よつばタイヤでは多少作業時間が
かかっても確実で丁寧な作業を行うようスタッフ教育も徹底しています。
難易度の高い交換作業の場合は通常よりもお客様をお待たせすることもあるかと
思いますが、交換作業のクオリティ維持および安全重視のため、ご容赦ください。

万が一、ホイールを傷つけてしまった場合は現品修理にて対応させてただきます。


※再塗装されたホイールは塗膜が厚くなりがちで、はがれやすくなります。タイヤ組み込み時や

 ホイールバランス調整時(ハブセンター付近に大きな力がかかります)に自然と塗装がはがれる
 場合がございます。その際の保証はできませんので、あらかじめご了承ください。 

 

タイヤ交換にかける想い

 
よつばタイヤが目指すのは
本当の意味での 「丁寧な作業」。
どんな高性能な車、安全な車でも最後に
地面に接して命を載せているのは
タイヤです。 そんな命を載せている
タイヤを 組み替えるに 当たり、
よつばタイヤ では 基本を一番
大切に しております。
大阪で一番信頼されるタイヤ交換店を
めざし、 軽自動車から高級自動車まで、
どんな作業も基本に忠実に
作業しています。

具体的には
確実にタイヤを組み付ける
お客様の大切なホイール、お車に
傷をつけない
 
この2点を確実に実行するため、
大阪府内でもあまり普及していない
最新式の チェンジャー、ならびに
ホイールバランサーを 導入しています。
そして、機械の性能を最大限
発揮するため、 よつばタイヤでは
多少作業時間がかかっても 確実で
丁寧な作業を行うようスタッフ教育も
徹底しています。
難易度の高い交換作業の場合は
通常よりも お客様をお待たせすることも
あるかと思いますが、 交換作業の
クオリティ維持および安全重視のため、
ご容赦ください。

万が一、ホイールを傷つけてしまった
場合は 現品修理にて 対応
させてただきます。

※再塗装されたホイールは塗膜が厚くなりがちで
はがれやすくなります。
タイヤ組み込み時やホイールバランス調整時
(ハブセンター付近に大きな力がかかります
に自然と塗装がはがれる
場合がございます。
その際の保証はできませんので、
あらかじめご了承ください。 
 

■タイヤ交換の流れ

タイヤ交換の流れ

古タイヤ取外し

車体をジャッキアップし、
ホイールから古いタイヤとウェイトを取り外します。
チェンジャーにホイールを固定するための爪には
樹脂製保護カバー(通常はリバースリムホイール
交換時にしか使用しません)を常時装着し、
例えお客様の目につかないホイールの裏側であっても
傷つけないよう細心の注意を払っています。

ビードワックス塗り込み

タイヤをホイールに組み込みやすくするために、
ビードワックスというグリスを塗りこみます。
ビードワックスを使用しない場合、
タイヤをホイールに取り付ける際に
タイヤがちぎれてしまう可能性があります。
ビードワックスには多くの種類がありますが、
よつばタイヤではそのタイヤに最適なものを厳選し、
組み込み時には優れた潤滑性能でタイヤを保護し、
組み付け後は素早く乾燥する
高級ビードワックスを使用しています。

下ビードはめ込み

この作業はどんなタイヤでも簡単!
ホイールの上に乗せただけではまってしまう
ケースもあるくらい簡単です。

上ビードはめ込み

上ビードの組み込み。
交換工程でこの作業が一番技術を要します。
下ビード作業と違い、偏平タイヤやSタイヤ、
ランフラットなどは上ビード組み込み作業が大変です。
よつばタイヤでは熟練スタッフが最新設備を使用し
組み付けるので難なく組み込みが可能です。
通常の組み付けであれば
レバーでビードを 押さえつけるため、
ホイールのリムの裏側に傷がつきますが、
よつばタイヤではヘルプアームを使用することで
ホイールの内側に傷がつくこともありません。

タイヤ組込み

タイヤがずれないようにゆっくりホイールを回転させ、
タイヤを組み込みます。
この作業を焦って速くホイールを回転させたり、
しっかりと組み付けができてない場合は
タイヤが切れてしまいます。
組付け後はエアを充填します。
空気圧は基本的に車両の標準値に合わせますが、
ご希望のある場合はお申し付けください。
アジアンタイヤなどは
柔らかさを感じる場合があるので、
場合によっては空気圧を高めに
設定させていただきます。

ホイールバランス調整

タイヤのエア充填後はホイールバランスをとります。
ホイールバランスとは、
高速走行時などのハンドルのブレを抑制します。
また、ブラック、マットブラックのホイールに対応した
ブラックウェイトも在庫しています。
お気軽にご用命ください。

車体取付け

クロスレンチで丁寧に手締めした後に、
トルクレンチを使い規定トルクで締め付けます。
トルクレンチで締め付ける際はもちろん、
クロスレンチで手締めする際も均等トルクでの
締め付けを常に心がけております。
100kmほど走られたら増し締め+エアチェックも
無料で行っております。
お気軽にお問い合わせください。
遠方からお越しのお客様で
簡単にチェックに来られないという場合は、
お近くのガソリンスタンドなどで
チェックされることをお勧めします。

古いタイヤの取り外し

古タイヤ取外し
車体をジャッキアップし、ホイールから
  古いタイヤとウェイトを取り外します。
チェンジャーにホイールを固定するための爪には
樹脂製保護カバー(通常はリバースリムホイール
交換時にしか使用しません)を常時装着し、
例えお客様の目につかないホイールの裏側であっても
  傷つけないよう細心の注意を払っています。
 

ビードワックス塗りこみ

ビードワックス塗り込み
タイヤをホイールに組み込みやすくするために、
  ビードワックスというグリスを塗りこみます。
ビードワックスを使用しない場合、タイヤをホイールに
  取り付ける際にタイヤがちぎれてしまう可能性があります。
  ビードワックスには多くの種類がありますが、
  よつばタイヤではそのタイヤに最適なものを厳選し、
  組み込み時には 優れた潤滑性能でタイヤを保護し、
組み付け後は素早く乾燥する高級ビードワックスを
  使用しています。
 

下ビードはめ込み

下ビードはめ込み
この作業はどんなタイヤでも簡単!
ホイールの上に乗せただけではまってしまうケースも
あるくらい簡単です。
 

上ビードはめ込み

上ビードはめ込み
上ビードの組み込み。
交換工程でこの作業が一番技術を要します。
下ビード作業と違い、偏平タイヤやSタイヤ、
ランフラットなどは上ビード組み込み作業が大変です。
よつばタイヤでは熟練スタッフが最新設備を使用し  
組み付けるので難なく組み込みが可能です。
通常の組み付けであればレバーでビードを押さえつけるため、
ホイールのリムの裏側に傷がつきますが、
よつばタイヤではヘルプアームを使用することで  
ホイールの内側に傷がつくこともありません。
 

タイヤ組み込み

タイヤ組込み
タイヤがずれないようにゆっくりホイールを回転させ、
タイヤを組み込みます。
この作業を焦って速くホイールを回転させたり、
しっかりと組み付けができてない場合は  
タイヤが切れてしまいます。
組付け後はエアを充填します。
空気圧は基本的に車両の標準値に合わせますが、
ご希望のある場合はお申し付けください。
アジアンタイヤなどは柔らかさを感じる場合があるので、
場合によっては空気圧を高めに設定させていただきます。
 

ホイールバランス調整

ホイールバランス調整
タイヤのエア充填後はホイールバランスをとります。
ホイールバランスとは、高速走行時などの  
ハンドルのブレを抑制します。
また、ブラック、マットブラックのホイールに対応した  
ブラックウェイトも在庫しています。
お気軽にご用命ください。
 

車体取り付け

車体取付け
クロスレンチで丁寧に手締めした後に、
トルクレンチを使い規定トルクで締め付けます。
トルクレンチで締め付ける際はもちろん、
クロスレンチで手締めする際も均等トルクでの締め付けを  
常に心がけております。
100kmほど走られたら増し締め+エアチェックも  
無料で行っております。
お気軽にお問い合わせください。
遠方からお越しのお客様で  
簡単にチェックに来られないという場合は、
お近くのガソリンスタンドなどでチェックされることを  
お勧めします。